2018年5月25日金曜日

【ボクシング】井上尚弥 3階級制覇! 衝撃の1ラウンドTKO勝ち WBSS出場も決定!!

どうもTOKUです!

いやはや興奮しました!!


WBA世界バンタム級タイトルマッチ


10年間無敗の王者 ジェイミー・マクドネル VS 挑戦者 井上 尚弥


井上 尚弥選手が衝撃の1R TKO勝ちで3階級制覇達成!!


当時軽量で65kgまで増量してきたチャンピオン マクドネル


戦前の予想から、井上勝利は間違いないと、国内、海外ともに言われていました。

しかし来日したマクドネルはもの凄くがっしりした体格!

体重オーバーを疑われていました。

結果的には水抜きという減量法で、1日で一気に体内の水分を抜き脱水症状を起こした状態で軽量クリア!


流石英国のプライド高きチャンピオン。


ゲッソリやせ細りしわしわのおじいさんみたいになっていましたが、きっちりリミットまで落としてきたのは素晴らしいですね!


そして試合当日にはなんと一気に12kg増量の65kg!


井上選手がリカバリーで6kg増の59kgだったのでその差は6kg!!


軽量級の6kg差はかなりヤバイんじゃないか?
流石の井上選手も苦戦するかと思っていました。



1Rからフル出力の井上尚弥がまるでマンガみたいに王者を圧倒


目を疑うような試合でした。


30秒でマクドネルのパンチを見切ったとの事。


身長差、リーチ差、体重差もありほぼ3~4階級上くらいの体格のマクドネルに対し、圧倒的なスピードと愛級を超越したパワーと正確なパンチで、井上選手はマクドネルをマットに沈めました。


正直もう少し長いラウンド戦うと思っていました。


全然知らない人が見たら、マクドネルってめちゃくちゃ弱いじゃん!って思わせてしまうような圧倒的な実力差・・・。


いやいや、マクドネルは10年間無敗だし、亀田家最強の3男和毅にも2連勝しているし、スタミナも技術もある世界チャンピオンです。


あんなに圧倒するとは思いませんでしたね・・・。


ちょっと減量がきつかったというのもあるかもしれませんが、今回も井上選手の相手が可哀想になってしまうような試合でした。



今秋開催のWBSSに出場確定!


以前よりオファーのあった、バンタム級の№1を決めるトーナメントに今回井上選手が勝ったことにより出場が確定しました。


他団体の王者たちがこぞって参加するこのビッグイベント


恐らく井上選手は優勝するでしょうが、とても楽しみですね!


個人的にはこのトーナメントが終わったら、バンタム級の防衛はどうでもいいのですぐにスーパーバンタムに階級を上げて4階級制覇を成し遂げて欲しいです。


ホント今後が楽しみですね!!


では!

2018年5月21日月曜日

【陸上競技】セイコーゴールデングランプリ 山縣が2位 桐生4位 復活のリレー侍 37秒85で制す!

どうもTOKUです!

昨日大阪長居のヤンマースタジアムで行われた
セイコーゴールデングランプリ2018


注目はやはり男子100m!!


日本短距離界の精鋭がこぞって出場!
(サニブラウン選手は現在右足付け根の故障中)

海外からはジャスティンガトリンなどが参戦!


世界王者の意地 ジャスティン・ガトリンが10秒06で制す



結果は


向かい風0.7m
1 ジャスティン・ガトリン   10.06
2 山縣亮太          10.13
3 アイザイア・ヤング    10.13
4 桐生祥秀          10.17
5 ケンブリッジ飛鳥     10.19
6 多田修平          10.32
7 宮本大輔          10.34
8 金国営           10.35







風が残念でしたね!向かい風0.7m・・・!

それにしてもガトリンは先週のダイヤモンドリーグでは7位と低調だったので調子があまり上がってないと思っていましたが、きっちり仕上げてきましたね!

やっぱり流石です!

そして日本人選手では山縣選手が2位!10秒13と向かい風だったにもかかわらずこのタイムは中々いいのではないでしょうか!?

常に大きく崩れることなく結果を出す山縣選手も流石です!
ほんと風などの条件が整えば9秒台は出せそうですね。

特にこのところ山縣選手の走りは中盤の伸びと後半の落ち込みの少なさが強化されています!
もともとスタートは世界トップレベルの技術を持っているので今年何とか9秒台出して欲しい!


そして桐生選手は10秒17で5位でしたが、今年は調整を遅らせているので徐々に良くなってきておりいい感じですね!今後に期待です!


ケンブリッジ選手も中々記録が伸び悩んでいましたが今回は向かい風で10秒1台で走れていますのでこちらも今後が楽しみ。


スタートがやはり他の選手に比べて少し出遅れるのでそこが決まればいい記録が出そうです!


多田選手は今回は他のメンバーに比べ遅れをとりました。
まだ若く体も細いためやはり馬力の面でまだ劣るところがあるでしょうか?
向かい風だと結構大きく影響を受けるようです。


そして今年から大学生になった宮本君もあのメンバーの中でよく頑張りましたね!
宮本君も安定して良い結果を出せる選手。

今後に期待です!


リレー侍復活! 4×100mリレー日本Aチーム 37秒85は今季世界最高記録



そしてもう一つのハイライト!

4×100mリレー!







リオオリンピックで銀メダルの輝いたメンバーが復活!


山縣 ⇒ 飯塚 ⇒ 桐生 ⇒ ケンブリッジ


さすがのバトンワークで、シーズン序盤ながら37秒85という今季世界最高記録でアメリカと中国を全く寄せ付けない圧倒的な速さで制しました!

しかも飯塚選手はまだ春先の故障明けなどでまだ好調ではない状態。

桐生選手、ケンブリッジ選手もまだ本調子ではない状態でこの記録なので、今後もっと記録は伸びそうです!

アジア大会が楽しみですね。



そして日本Bチームも検討しました!

多田 ⇒ 原 ⇒ 小池 ⇒ 藤光

こちらも中国を退け2位に入りました!

1走の多田選手は山縣選手やガトリンなどにも劣らない走りでした。


今回は参加していませんがまだサニブラウン選手もいますし層がかなり厚くなってきましたね!


本当に今後も楽しみです!



では!














2018年5月20日日曜日

【ボクシング】田口良一 僅差判定で王座陥落  

どうもTOKUです!


本日行われたWBA・IBFライトフライ級タイトルマッチ


2団体統一王者 田口良一 VS ヘッキー・ブドラー


昨年末にミラン・メリンドと行ったWBAとIBFの統一戦で判定勝利し2団体統一王者となった田口選手でしたが、今回2階級制覇を狙うヘッキー・ブドラーに僅差の判定で敗北してしまいました。


これで日本人初の2団体統一防衛は失敗となってしまいました・・・。


ブドラーは過去にメリンドと戦い、判定負けしています。そして田口選手はメリンドに判定勝ちしました。


今回も事前予想では田口選手が勝つかなと思っていましたが残念です・・・・。


序盤から作戦なのかブドラーが圧力と手数で圧倒的に攻めます。

体格的には田口選手の方が大きいのですが、ブドラーは距離を詰めて接近戦の打ち合い!
田口選手は体格を生かした距離が取れず、防戦一方でした。


ただブドラーも手数は多いですがそこまでハードパンチャーではないので大きなダメージは田口選手にはなさそうでした。

しかし田口選手の調子がいつもより上がらず、地味にポイントを取られている感じです。


後半は持ち味のスタミナで田口選手が盛り返すかなと思いましたが、ブドラーもガードがしっかりしているのと、田口選手の距離をつぶすのが上手く、良いパンチが当たりません。


ボディーは結構入っていましたが、ブドラーは止まりませんでした。


最終ラウンドでは、田口選手のカウンターの左フックが入ってブドラーは倒れましたがなんとスリップの判定(試合後にダウンに変更となりましたが)。


結局3者114-113で挑戦者ブドラーの勝ちでした。



田口選手は地味ですが実力はあり、あの井上尚哉選手との戦いでも敗れはしたものの判定まで粘った実力があります。

そしてライトフライ級は7度の防衛をしており、このまま内山選手や山中選手の記録を狙える選手でしたが、残念でしたね・・・。


しかしまだやれるはずですので、もう一度チャンピオンに返り咲いてほしいです!



さぁそして25日は井上尚哉選手のバンタム級転向初戦です!

いきなりチャンピオンとの戦いですが何とか勝ってもらいたいですね!!


では!















2018年5月13日日曜日

【ボクシング】WBA世界ライト級タイトルマッチ ロマチェンコVSリナレスの天才技巧派高速対決が凄すぎた!!

どうもTOKUです!

本日ニューヨークのマジソンスクエアガーデンで行われた
超ビッグマッチ


WBA世界ライト級タイトルマッチ


ワシル・ロマチェンコ VS ホルヘリナレス


いやぁ~とんでもなく素晴らしい試合でした!


お互いすごいスピード、手数、足さばき、ダウンの取り合い・・・。


技術が高く実力の拮抗した者同士が戦うと、ディフェンスが上手いためいいパンチがお互い当たらずイマイチ盛り上がりに欠ける場合が多いのですが、今回の試合は本当に痺れるようなまるで漫画のような戦いでした!


10ラウンドTKOでロマチェンコが最速で3階級制覇達成


結果としては1階級下から上がってきたロマチェンコが10回に巧みなコンビネーションからの左ボディーでリナレスをダウン!

そのままリナレスはファイティングポーズを取れずTKO負けとなりました。


ロマチェンコはプロ最速12戦目で3階級制覇を達成!


いや、マジでロマチェンコは凄いです。まさにハイテクなバトルサイボーグ。。。


体格的には当日リナレスの方が6kgほど大きかった模様です。
さらにリナレスは超絶なスピードがあります。

実際6ラウンド目にはリナレスのカウンターがロマチェンコの顔面を捉えダウンを奪いました。


しかしロマチェンコは冷静に、超絶スピードで攻めます。
過去の試合と比べたら、ものすごく集中して戦っている感じでした。


それにしてもリナレスもロマチェンコも所々で出るコンビネーション、連打が凄い!ワンツーだけで終わらないところが見ている方もワクワクします!

ほんと漫画の世界。



リナレスは日本語も上手でイケメンで性格も明るく人気の選手でしたが、今回は王座陥落となってしまいました・・・。


でも今日のファイトは本当に素晴らしく、今年のベストバウトとなりそうです!(まだ今年半分以上ありますが・・・)



リナレスをもってしても止められなかったロマチェンコ。


この先ロマチェンコを倒せるボクサーは現れるのでしょうか・・・?





では!


3代目山の神 神野大地 プロ転向後初の10000m出場

どうもTOKUです!

先月コニカミノルタを退社しプロランナーとしての道を歩んだ3代目山の神こと神野大地選手。

昨日日体大の記録会で10000mに出場しました。

結果は

28分35秒47で3位。

タイム的には自己ベスト(28分17秒54)には及ばなかったものの本人的にはまずまずの滑り出しのようです。


それにしてもプロ転向表明は驚きました。


青学時代は確かに山登りで驚異的な区間新と神野大地という名前で陸上ファン以外にも一躍有名となりましたが、社会人になってからは今のところあまりぱっとした成績は納めれていません。

もしも自分がその立場だったら、結果を求められ、安定した収入の見込めないプロ転向というリスクより実業団で行けるところまで続けようと思ってしまいますが、東京オリンピックでマラソンを走るという最大の目標を達成するためにプロになることを決意したというのは凄い勇気と決断ですね!


公務員ランナーの川内選手もボストンマラソン優勝をきっかけにプロ転向を表明しましたし、2人とも良いスポンサーがついて活躍できると良いですね!

神野大地選手のマラソン適正


さてそんな神野選手ですが、今のところフルマラソンは2月の東京マラソンで記録した2時間10分18秒がベストです。


この大会では設楽悠太選手が2時間6分11秒の日本記録を出しており、井上選手も6分台。

さらに他にも2時間8分台で走った日本人選手も多数おり現状ライバルたちには差を開けられている状態です。


またいち早くプロランナーとして活躍している大迫選手も初マラソンはボストン3位、福岡では2時間7分19秒で走っているため、東京マラソンで日本代表になるにはこのライバルたちと競えるくらいの実力が必要です。


現在の神野選手は日本人ライバルと比べると10000mなどのスピードは若干劣ります。
現在のマラソンはかなり高速化しているので、スピードをもう少し磨く必要がありますが、昨年のハーフマラソンでは大迫選手に勝つなどの実績も残しています。


10000m27分台で走れるようになれば良い戦いが出来るかと思います。


また山登りが得意でスタミナもありそうなので、フラットな高速コースよりアップダウンの激しいコースの方が向いているかもしれませんね。


あとは神野選手の弱点として、レース中に脇腹の差し込み(横っ腹が痛くなる)が良く起こるというところです。

はっきりした原因はまだわかっていないようですが、足とかに余力があっても、この脇腹痛が出てしまうと一気に失速してしまいます。


これをどう克服するかが今後のカギとなってくると思いますが、まだフルマラソンも2回なので焦らず故障せずじっくり練習を取り組んでいってほしいですね!


そして日本長距離界を盛り上げていってほしい存在です。


では!





















【陸上競技】桐生祥秀 今季初100mは10秒26 ダイヤモンドリーグ上海

どうもTOKUです!


先ほど上海で行われたダイヤモンドリーグ第2戦!


日本からは昨年に引き続き桐生選手が参戦!

そして100mは今季初戦となりました。



昨年はまさかのフライングで一発失格・・・。走ることなく帰ってきましたが今年の結果は如何に?



桐生祥秀 10.26(向かい風0.5 雨天) 9人中9位


というわけで、出場者のほとんどがベストタイム9秒台という中でしたが、桐生選手も負けず劣らず9.98のベストを持っているのでいい勝負を出来る力は持っています!

しかし、先日の200mの結果が21秒13と奮わなかったため、今回もまだ絶好調という状態ではないとは思っていました。

結果は中盤から加速できず10秒26で最下位でしたが、本人もピークは夏に持っていくような調整をしているので初戦にしては結構良かったという感じみたいです。


以下が結果です。


1位 リース・プリスコッド       10.04
 
2位 蘇炳添              10.05

3位 謝震業              10.17

4位 チジンドゥ・ウジャ       10.18

5位 アイザイア・ヤング      10.18

6位 ラミル・グリエフ        10.20

7位 ジャスティン・ガトリン     10.20

8位 アンドレ・ドグラス       10.25

9位 桐生 祥秀           10.26


ライバル中国勢強し!


優勝は英国のリース・プリスコッドが10.04

ガトリンは低調な記録に終わりましたね~。年齢が結構いっているのでピークは過ぎていると思いますがまだ9秒台で走れる力はあると思います。

セイコーゴールデングランプリではどうなるか?


ドグラスも故障明けということでまだ本調子ではない模様。ボルトの後継者となれるか?


そして今年はアジア大会がありますが、2位、3位と中国選手が入っています。

地元開催ということで気合もあったと思いますが、蘇炳添は安定の強さですね!大きな大会でもいつもしっかり結果を出してきます。

セイコーゴールデングランプリで桐生選手とのアジア9秒台対決楽しみですね。


謝震業も侮れません!自己ベスト10.04(+0.3)なので9秒台を出せる可能性と実力を持っています。


現在リレーのアジアレコードは日本が持っていますが、中国勢の実力も上がってきているので日本勢も負けられませんね!


今後に期待です!!


では!



















2018年5月12日土曜日

【ボクシング】井上尚弥 次戦ジェイミーマクドネルに勝てばWBSSバンタム級トーナメント参戦!!

どうもTOKUです!


ここ最近ボクシングも熱い情報が入ってきています!


村田亮太VSゴロフキンの実現へ向けた動きもありますが、まずは直近では5月25日(金)に開催されるWBA世界バンタム級タイトルマッチ!


挑戦者井上尚弥 VS 王者ジェイミーマクドネル!


スーパーフライからバンタム級へ階級を上げた井上尚弥選手!
しかしそれでもまだ減量はきついみたいなので今ごろかなりきつい状況かもしれません。


でも今井上尚弥選手は相当高いモチベーションを持っています。


まずは過去最強の相手となるであろう英国のテクニシャン ジェイミーマクドネル戦


スーパーフライ級では他団体の王者からことごとく逃げられて不完全燃焼でしたがようやく強い相手と戦えるということで気合十分の模様!

ジェイミーマクドネルの強さ


ジェイミーマクドネルは2013年5月に24戦全勝KO率90%という怪物フリオ・セハを倒し、IBFバンタム級チャンピオンを獲得。

身長178cmリーチ183cmと大柄の選手で、あの亀田三兄弟最強の和毅選手に二度も勝利しています(ダウンさせられていますが・・・)

リーチを生かした技術に卓越しており、打ち合いも出来るまさに井上選手にとっては最強の相手です。


井上選手は試合開始1分30秒くらいで、相手との距離感を見切るという才能の持ち主ですが、今回このリーチ差のある相手に対しどのような戦いを見せてくれるのでしょう!?


ちなみに井上選手の身長は164cm、リーチは171㎝。


距離をとって戦った場合、井上選手のパンチは届かないが、マクドネルのパンチは届いてしまうということで攻めあぐねる可能性もあります・・・。


しかし身長があるということはその分、体は細くなるので、パンチ力などはあまりないかもしれません。

井上選手は普段フェザー級とかスーパーフェザー級の世界ランカーとスパーリングをしていますし防御テクニックも相当高いので、あまりいいパンチをもらうことは少ないかと思います。


あとは井上選手のスピードとパワーでボディーブローで崩していくような気がします。



勝敗予想は圧倒的に井上尚弥有利


海外メディアやボクシング関係者、ファンの予想でも圧倒的に井上尚哉勝利が大方の予想です。

もちろん私も井上尚弥選手が勝つと思っていますが、どのような勝ち方をするのか?


やっぱりKO勝利を見たいですが、マクドネルもかなり技術があるので、判定までもつれ込む可能性もあります。


判定となってもダウンを奪うなどして、圧倒的な力を見せて欲しいですね!

そして今回勝てば、井上選手は16戦目で3階級制覇と日本人としては最速となります!!


更には何といってもその先!

WBSSバンタム級トーナメントへの参戦!!



バンタム級最強を決めるトーナメントへの出場


今秋に開催されるWBSS(ワールドボクシングスーパーシリーズ)バンタム級トーナメント!!
これは他団体からもチャンピオンや世界ランカー等強豪が集結し、最強を決めるというトーナメント。

既に今月チャンピオンになったばかりのIBFバンタム級王者エマヌエル・ロドリゲス、WBAスーパー王者ライアン・バーネット、ナルバエスを下したWBO王者ゾラニテテが参戦を表明!

そこへマクドネル戦に勝利すれば井上選手も参加することが同意されているという事です!!


これはファンはどうしても見たいトーナメントなので、何としてもケガなく井上選手に勝ってもらいたい!!


井上選手はプレッシャーに強い選手(メンタルが相当強い!!)


モチベーションもかなり高いはずですので、是非ともマクドネルに圧倒的な勝利を飾って、トーナメントへ殴り込みに行ってほしいです!


そしてバンタム級の頂点に立ったら、もうスーパーバンタムまで上げて欲しいですね。

フェザー級まで5階級制覇を目指して欲しいです!


関連記事

井上尚弥 3階級制覇達成!



では!





























多田修平 関西インカレ100m4連覇! タイムは向かい風1.5mで10秒30

どうもTOKUです!

5月10日、11日は関西インカレが行われました。

注目は関西学院大学の多田修平!

タイムが注目でしたが・・・10日の予選から振り返りましょう!


予選 10.25 追い風参考2.5m

予選は結構強めの追い風が吹いていましたが、後半流して10.25!
翌日の決勝でタイムを出すためにすこし力を温存した模様です!

素人的には後半数メートル程度を少し流しても、全力で走ってもそんな変わらんやん!とか思っちゃうんですがやはり全力で駆け抜けるということは相当な負荷が足にかかっているんでしょうね~。


そして11日は準決勝と決勝!

準決勝 10.26 追い風1.7m

準決勝は追い風1.7mとかなりいい感じの風が吹いていましたが、こちらも後半ちょっと流して10.26のタイムでした!

決して調子は悪くはないみたいですが、もうちょっとタイムが出ると良かったですね~。



そして決勝!


決勝 10.30 向かい風1.5m


残念ながら向かい風となってしまいました~。

どうも追い風となるようホームストレートではなくバックストレートスタートで行った模様ですが、それが裏目に出て向かい風となってしまった模様です。


まぁ屋外スポーツなので中々風は読めませんね~。

そんなわけで10.30という記録でしたが見事圧勝で4連覇を達成!

本人はゴール後悔しそうな表情でしたが、スタートがうまく決まらなかったみたいで、スムーズに加速できなかった模様です。


今のところシーズン始まって他の各有力選手のタイムもまだそんなに良いタイムではないですが今後に期待ですね!


しかし昨年の9秒台の壁がこじ開けられたことにより、益々各選手への9秒台の期待が高まっていて結構プレッシャーも重いかもしれないですね。


過去に末續選手が、試合で優勝しても9秒台が出ないと、観客席からため息が出てしまうというとても精神的にきつい想いをしていました。
走る事が楽しめず、逃げ出したかったと・・・。


桐生選手、山縣選手、多田選手、ケンブリッジ選手、サニブラウン選手。
まだ若いですし、これからもファンからはかなりの期待やプレッシャーを掛けられると思いますが、そこも乗り越えて結果を出して欲しいですね!


さて次は桐生選手の100m今季初戦があります。
5月12日上海ダイヤモンドリーグ!

今季はどんな走りをみせてくれるのか!楽しみですね。
先日の200m惨敗の影響はどうなのかも気になるところ。



では!














2018年5月6日日曜日

【ボクシング】PFP1位 無敗の最強王者ゲンナディー・ゴロフキン ミドル級最多20度連続防衛に成功!村田亮太VSゴロフキンは実現するか?

どうもTOKUです!

本日アメリカで行われたWBA・WBC世界タトルマッチが行われました。

元々はゴロフキンVSアルバレスのミドル級頂上決戦の再戦の予定だったのですが、カネロが薬物反応が出てしまったため6か月間の資格停止処分となってしまったため、急遽バーネス・マーティロスヤンと対決することになりました。

この挑戦者マーティロスヤンはミドル級の1階級下のWBCスーパーウェルター級1位の選手です。
一応WBAミドル級12位にもなっています。

PFP6位のアルバレスと比べたらかなり格下の選手となってしまい、世間からも結構厳しい意見が出ていました。

しかしそもそもアルバレスがドーピング違反を起こしたことが悪いのであり、ゴロフキンは何ら悪くありませんし、その最強ボクサーゴロフキンに挑むコトを決めたマーティロスヤンの勇気は称えたいですね!


結果はゴロフキンが2回KOで勝利


戦前の予想でもマーティロスヤンはスーパーウエルター級1位とはいえゴロフキンからしたらかなり格下の相手。

あっさりゴロフキンが勝つと言う予想でしたが、大方の予想通りあっさりゴロフキンが圧倒的な力の差を見せつけましたね・・・。


1ラウンド目は様子を見ていたというゴロフキンに対し、マーティロスヤンのカウンターがヒット!
しかしゴロフキンにダメージは無く冷静に捌く。

そして2ラウンド目から本気を出したゴロフキンが強烈なコンビネーションで対戦相手をマットに沈めました。


ゴロフキンももう36歳ということでピークは越えて衰えているという意見もありますが、今日の戦いを見るとまだまだ強いですね!


負けたマーティロスヤンは列車にひかれたような衝撃と言っていましたが、恐ろしいですね~~。


村田亮太VSゴロフキンは実現するのか?


ゴロフキンは試合後のインタビューでは誰とでも戦うぜ!と言っています。

もし村田選手とやるとしたらやっぱりゴロフキンが衰える前にやって欲しいですね!

村田のプロモーター、ボブアラム氏は年内に東京ドームで!と言っているみたいですが実現できるでしょうか?

まずは村田選手は次戦の防衛戦もしっかりインパクトのある勝ち方をする必要があります。

過去にミドル級で防衛出来た選手は村田選手のみです。
次戦もきっちり勝つことが重要ですね!


そしてゴロフキンはアルバレスとの再戦がどうなるのか。

ゴロフキンサイドはアルバレスは薬物違反によりダーティなイメージがあるとしてあまりいい反応はしていないみたいです。

アルバレスとの再戦が先に実現するとなると年内の村田VSゴロフキンは厳しい気もします。

また再戦でゴロフキンが敗北してしまったら、井上尚弥VSローマンゴンサレスが実現しなかったような事態も予想されます。


どうなるのか今後も目が離せませんね~。



さぁ次は来週またビッグマッチがあります!

WBA世界ライト級タイトルマッチ

ワシルロマチェンコ VS ホルヘリナレス

この試合もヤバいです!

超絶ハイスピード技巧派対決

以前超絶技巧派ボクサーリゴンドーを棄権に追い込んだロマチェンコ。


今度はどんな戦いになるのか・・・。

日本のファンも多い帝拳所属のイケメンボクサー、リナレス!

リナレスを応援するファンも多いみたいです。

私の予想はロマチェンコ勝利ですが結果はどうなるでしょう??



では!



























【陸上】大迫傑 設楽悠太共に今季初10,000mは棄権

どうもTOKUです!

このゴールデンウィークは色々なところでレースが開催されていました。

私が注目していたのはやはりこの2人


大迫傑

設楽悠太


大会場所は違うものの10000mの初戦がありました。

まずは大迫選手ですが、海外のレース、ペイトン・ジョーダンに出場!


しかし!


残念ながら7600mを走ったところで棄権してしまいました。

5000mの通過は13分47秒と中々良いペースではありましたが何があったんでしょう・・・。

足の調子が良くなかったのか体調的な問題か詳しい情報が無いので心配ですが大きな故障ではないことを祈りたいですね。


そして国内のレース ゴールデンゲームズIN延岡に出場した設楽悠太選手も途中棄権でした。

東京マラソンで痛めた足がまだ万全ではないのでしょうか?


どちらにしても今後の長距離界を牽引していく2人なので無理はせず調整していってほしいですね!

日本選手権での対決が見たいです!


ちなみに東京マラソンで2時間6分台を出した井上大仁選手はゴールデンゲームズで5000mに出場!

同組には旭化成の村山紘太選手や市田宏選手がいましたがこの2人を抑えて13分38秒で組1着となりました。

スピードでは大迫選手や設楽選手に少し劣りますが、5000mでこのタイムならスピードもまずまず磨きがかかってきた感じですね!


大迫選手 設楽選手に負けず頑張って欲しいです!

アジア大会ではマラソン代表となっていますので是非暑さに負けない走りをみせて欲しいですね!!


では!















【ボクシング】亀田興毅 引退保留!? 次の標的はまさかのローマンゴンサレス

どうもTOKUです!

本日は後楽園ホールで亀田興毅の引退試合と亀田和毅の世界前哨戦が行われました。

なんだかんだ言って現役の頃の亀田兄弟は何かと世間を騒がせ、ボクシングの注目度もかなり上げた選手たちです。

勿論今でもアンチはいっぱいいるみたいですし、そんな私も現役の頃の亀田兄弟の試合は毎回バッチリテレビで見ていましたが、戦い方に積極性があまりなく観ていてつまらなくてあまり好きではありませんでした。


色々世間を騒がせた代償として、ライセンス剥奪や、国内での試合禁止など色々と可哀想な事にもなってしまいました(自業自得ですが)。

そして興毅選手は海外で河野選手と対決し、敗北。
ひっそりと引退していきました。


しかし昨年のアベマTVの企画で亀田に勝ったら1000万円という中々面白い企画をきっかけに、現役復帰と国内での引退試合ということで今回試合が決まりました。


引退試合の対戦相手はポンサクレック


そんなわけで現役時代に初黒星を喫したポンサクレックとの対戦が決まりましたが、ポンサクレックも5年前に引退しており年齢も40歳。

興毅選手も引退して3年近く経っているとはいえまだ31歳。

はっきり言って30代と40代はもうマジで体力の衰えが全然違う!

今回はJBCに公式試合として認められなかったので、6ラウンドのスパーリング形式での試合となりましたが、結果は2ラウンドKOで興毅選手の勝利。

やっぱり40歳のポンサクレックは現役の頃のようなキレもパワーもなく、完全におっちゃん状態で倒された時はなんだか観ていて可哀想になってしまった。


正直なんだかパッとしない対戦で終わりましたが、まだ続きがありました!


なんと次はローマンゴンサレスと対戦したい!と



ローマンゴンサレスVS亀田興毅は実現するのか?


ロマゴンの愛称でボクシングファンの間では人気のあるPFP1位の最強モンスター選手でしたが、昨年はスーパーフライ級に階級を上げた事が影響なのか、同級のシーサケットに2回も負けてしまいました。しかも2戦目は衝撃のKO負け。

無敗のまま井上尚哉選手と戦うという夢も経たれボクシングファンをガッカリさせてしまいましたが
そのロマゴンと戦いたいと興毅選手は言った。


さすがにこの対戦の実現は厳しいような気がします。


興毅選手は今回バンタム級の階級で試合を行いました。

ロマゴンはその1階級下のスーパーフライ級です。しかもスーパーフライ級は多分体重が合っていないのでその下のフライ級がベストと言われています。

ということで階級が合わないのと、ロマゴンは帝拳ジムに所属していますがジムが許可を出すのかという問題、更に2敗したとはいえまだ現役バリバリのスター選手。

ファイトマネーなどもかなり高額になるかと思われます。


よって実現は難しいと思われますが、もし実現すればまた高視聴率を取れそうな面白い戦いだと思います!

是非実現して欲しいですね!


亀田和毅は10回判定勝ち 年内に2階級制覇を目指す


和毅選手はメキシコのダニエルノリエガ(32)と世界前哨戦に挑み、2回のダウンを奪い判定勝ちを収めました。

3兄弟の中では一番才能があるということで、スピードやテクニックもかなり良かったと思いますがノリエガもかなりタフでKOはなりませんでした。

でも中々エキサイティングな試合でした!

次はWBA王者のダニエル・ローマンとの対戦を見据えている模様。

技術は3兄弟の中ではトップだと思うので、対戦が決まれば楽しみです!


さて、今でも色々世間から言われる亀田兄弟ですが、私は普通に楽しみにしています。


では!












2018年5月4日金曜日

【陸上】桐生祥秀 社会人初戦 200mは21秒13で5位

どうもTOKUです!

昨日行われた静岡国際陸上!

桐生選手が社会人となって初戦となったこの大会ですが、1発目は200mで参戦。
後半の加速力を向上するため、冬場のトレーニングも長めの距離を踏んだとのことですが結果は・・・

予選が20秒69で組2着
決勝は21秒13で5位という結果に・・・・。

今回の目標は自己ベストの20秒41の更新との事でしたが、目標達成はなりませんでしたね~。

どうも試合前に風邪をひいた影響もあった模様で、後半かなり失速してしまいました。


昨年9秒台のインパクトがあっただけに、ファンの期待も大きかったとは思いますが、またこれから状態を上げていってほしいですね!


次は5月12日に上海のダイヤモンドリーグで100mに参戦!

今の状態からするとまだ9秒台の期待は出来ないですが、昨年フライングでしっかうとなった大会なので実りある結果を出して欲しいですね。


昨年の今頃は山縣選手と共に10秒0台をバンバン出していましたが2人とも肝心の日本選手権にピークを持ってこれませんでした。

それを考えると今年はスロースタートなのがいい感じになるかもしれません。

とりあえず今のところ、サニブラウン選手もケンブリッジ選手も多田選手もそこまでいいタイムでは初戦を走っていません。

今月20日にはサニブラウン選手以外はセイコーゴールデングランプリで激突となりそうです。

そこら辺りで良い記録が生まれることを期待しましょう~!



では!




2018年5月2日水曜日

セイコーゴールデングランプリ(5月20日) 桐生 山縣 多田 ケンブリッジ 飯塚 藤光 ガトリン 蘇炳添集結!!リレー対決も熱い!!

どうもTOKUです!

5月20日に大阪のヤンマースタジアムで開催されるセイコーゴールデングランプリ!





今からかなり楽しみですね!!

やっぱり注目No1は何といっても、男子100m!!


男子100m 出場選手は?


今年も豪華メンバーが出場予定でワクワクが止まりません=3!!

氏名                  PB
桐生 祥秀選手           9.98
山縣 亮太選手           10.00
多田 修平選手           10.07
ケンブリッジ飛鳥選手        10.08
宮本 大輔選手                   10.23
蘇 炳添選手(中国)        9・99
金 国栄選手(韓国)        10.07
ジャスティンガトリン選手(米国)  9.74

凄い顔ぶれですね!

サニブラウン選手は出場しませんが、日本の最速メンバー勢ぞろいです!
宮本君はまだ高校卒業したばかりですが、このメンツの中で走れるのは凄いですね!

桐生選手2世となれるか!?自己ベスト更新に期待です!

そして桐生選手は2度目の9秒台なるか!?

それとも山縣、多田、ケンブリッジ選手の誰かが2人目の9秒台となるか!?

ガトリンに勝てるのか!?

中国選手韓国選手が優勝をさらってしまうのか!?


いや~見どころ満載です!

ちなみに桐生選手は明日静岡の大会で今季初戦を200mで参戦です!
200mの自己記録更新なるか!?

更に5月12日には上海ダイヤモンドリーグで今季初の100mに参戦。
昨年はこの大会でフライング失格となっている悔しい大会でもあるのでリベンジをしてもらいたいところ!

この大会の疲れがセイコーゴールデングランプリに影響するか分かりませんが故障なくいってほしいですね!



リレーは日本代表1軍メンバーが2チームに分かれて激突!


4×100mリレーも面白いですよ!
桐生選手や山縣選手らオリンピックや世界陸上で活躍したリレー1軍メンバーが2チームに分かれて激突します!

更には中国チームや米国チームとのリレー対決もあり!!

これも楽しみです!

5月2日現在まだリレーチームの発表はないですが、日本チームの参戦予定メンバーは以下の通り。


桐生 山縣 多田 ケンブリッジ 飯塚 藤光 原 山下選手


より実践でバトン技術を向上させる狙いもある模様です!

勝手に私がチーム分けと走順を予想してみました。

Aチーム
1 山縣
2 ケンブリッジ
3 山下
4 飯塚

Bチーム
1 原
2 多田
3 桐生
4 藤光

今回は勝負よりも実戦でのバトン練習という狙いを重視しこのような走順を予想しました。

既にバトン技術の高い飯塚選手と藤光選手はあえてアンカーに起用しました。
山縣選手はやはり世界トップクラスのスタートと安定した走りから、今後も1走を任される可能性が高いため1走としました。

多田選手はコーナより直線の方が得意という事と、バトンの繋ぎの技術向上ということで2走へ!

原選手山下選手は200mが得意なためコーナーのある1、3走へ!

そして今まで3走という一番技術のいる場所で貢献し続けた桐生選手はそのまま3走で更なる技術向上を!

恐らく桐生選手は今後2,3,4走ならどこでも対応出来ると思います!

1走の経験もありますが、1走よりは2,3,4走で使った方が本来の力を出せると思います!

さて、勝手に予想しましたがどうなりますかね!


では!
































2018年5月1日火曜日

ブログ開設2か月 相変わらずアクセス数は伸びない

どうもTOKUです!

早くも今年の三分の一が過ぎ去ってしまった~。
歳を取るほど月日の流れは早いですね~。

時は金なり。無駄に過ごさないようにしたいですね!

とか言いながらGWなので朝10:30まで寝てしまった・・・。

勿体なさすぎる。。。


ブログ開設2か月目突入!!


そんなわけで、ブログを開設して2か月ほど経ちました。

立ち上げ当初は3か月で100記事更新じゃぁ~~!!と息巻いておりましたが・・・

1ヶ月目こそ1日1記事ペースで計33記事を投稿しましたが、2か月目から超絶失速しまして、10記事しか更新できませんでした~。


更新が滞った理由としては、やっぱり1記事書くのに時間が掛かる。

ネタがあまりない。

アクセスが無い。

グーグルアドセンスの審査結果が来ない。

仕事が忙しい。

他にもやることがある。

てなことで挫折寸前でした!

でも、まぁ毎日無理して更新しなくてもいっか~となりまして、今では余裕のある時に更新するペースに切り替えました。

まったりマイペースで更新していきますよ~。



ブログ2か月目のアクセス数と収益


ブログ開設から2か月で投稿した記事数ですが

計43記事

1ヶ月目が33記事で
2か月目が10記事でした~。

1ヶ月のPVが400くらいでしたが、ほぼ自分のアクセスなので実際は10くらいでしょうか・・・・。

そして2か月目ですが約250くらい?ですかね。
この中にも自分のアクセスが結構あるので実際は100無いくらいではないでしょうか・・・・。


というか他の方のブログ2か月目の報告ブログとか見ててもこんなに少ない人いないですけど私のブログおかしいんでしょうか??

それともこんなもんでしょうか??


まぁ記事もそんな有益な記事は少ないので当たり前かもしれませんが。。。


しかし、ここで諦めず3か月超えたらちょっとずつアクセス増えてくるという話も聞くのでもう少し頑張ろう!


結構皆さんのタメになりそうな体験談など、書きたいネタはあるんですが、ボチボチ時間を見つけて書いていきます~!


あ、ちなみに先月グーグルアドセンスの審査合格通知は来たので多少モチベーションも上がっては来ているんですが、いかんせんアクセス数少ないんで今のところ収入は0です(^0^)。

まずは1000円目指してがんばるぞ~~!


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・ブログ1ヶ月目

・ブログ3ヶ月目


では!