2018年5月6日日曜日

【陸上】大迫傑 設楽悠太共に今季初10,000mは棄権

どうもTOKUです!

このゴールデンウィークは色々なところでレースが開催されていました。

私が注目していたのはやはりこの2人


大迫傑

設楽悠太


大会場所は違うものの10000mの初戦がありました。

まずは大迫選手ですが、海外のレース、ペイトン・ジョーダンに出場!


しかし!


残念ながら7600mを走ったところで棄権してしまいました。

5000mの通過は13分47秒と中々良いペースではありましたが何があったんでしょう・・・。

足の調子が良くなかったのか体調的な問題か詳しい情報が無いので心配ですが大きな故障ではないことを祈りたいですね。


そして国内のレース ゴールデンゲームズIN延岡に出場した設楽悠太選手も途中棄権でした。

東京マラソンで痛めた足がまだ万全ではないのでしょうか?


どちらにしても今後の長距離界を牽引していく2人なので無理はせず調整していってほしいですね!

日本選手権での対決が見たいです!


ちなみに東京マラソンで2時間6分台を出した井上大仁選手はゴールデンゲームズで5000mに出場!

同組には旭化成の村山紘太選手や市田宏選手がいましたがこの2人を抑えて13分38秒で組1着となりました。

スピードでは大迫選手や設楽選手に少し劣りますが、5000mでこのタイムならスピードもまずまず磨きがかかってきた感じですね!


大迫選手 設楽選手に負けず頑張って欲しいです!

アジア大会ではマラソン代表となっていますので是非暑さに負けない走りをみせて欲しいですね!!


では!















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