どうもTOKUです!
5月10日、11日は関西インカレが行われました。
注目は関西学院大学の多田修平!
タイムが注目でしたが・・・10日の予選から振り返りましょう!
予選 10.25 追い風参考2.5m
予選は結構強めの追い風が吹いていましたが、後半流して10.25!
翌日の決勝でタイムを出すためにすこし力を温存した模様です!
素人的には後半数メートル程度を少し流しても、全力で走ってもそんな変わらんやん!とか思っちゃうんですがやはり全力で駆け抜けるということは相当な負荷が足にかかっているんでしょうね~。
そして11日は準決勝と決勝!
準決勝 10.26 追い風1.7m
準決勝は追い風1.7mとかなりいい感じの風が吹いていましたが、こちらも後半ちょっと流して10.26のタイムでした!
決して調子は悪くはないみたいですが、もうちょっとタイムが出ると良かったですね~。
そして決勝!
決勝 10.30 向かい風1.5m
残念ながら向かい風となってしまいました~。
どうも追い風となるようホームストレートではなくバックストレートスタートで行った模様ですが、それが裏目に出て向かい風となってしまった模様です。
まぁ屋外スポーツなので中々風は読めませんね~。
そんなわけで10.30という記録でしたが見事圧勝で4連覇を達成!
本人はゴール後悔しそうな表情でしたが、スタートがうまく決まらなかったみたいで、スムーズに加速できなかった模様です。
今のところシーズン始まって他の各有力選手のタイムもまだそんなに良いタイムではないですが今後に期待ですね!
しかし昨年の9秒台の壁がこじ開けられたことにより、益々各選手への9秒台の期待が高まっていて結構プレッシャーも重いかもしれないですね。
過去に末續選手が、試合で優勝しても9秒台が出ないと、観客席からため息が出てしまうというとても精神的にきつい想いをしていました。
走る事が楽しめず、逃げ出したかったと・・・。
桐生選手、山縣選手、多田選手、ケンブリッジ選手、サニブラウン選手。
まだ若いですし、これからもファンからはかなりの期待やプレッシャーを掛けられると思いますが、そこも乗り越えて結果を出して欲しいですね!
さて次は桐生選手の100m今季初戦があります。
5月12日上海ダイヤモンドリーグ!
今季はどんな走りをみせてくれるのか!楽しみですね。
先日の200m惨敗の影響はどうなのかも気になるところ。
では!
2018年5月12日土曜日
2018年5月6日日曜日
【ボクシング】PFP1位 無敗の最強王者ゲンナディー・ゴロフキン ミドル級最多20度連続防衛に成功!村田亮太VSゴロフキンは実現するか?
どうもTOKUです!
本日アメリカで行われたWBA・WBC世界タトルマッチが行われました。
元々はゴロフキンVSアルバレスのミドル級頂上決戦の再戦の予定だったのですが、カネロが薬物反応が出てしまったため6か月間の資格停止処分となってしまったため、急遽バーネス・マーティロスヤンと対決することになりました。
この挑戦者マーティロスヤンはミドル級の1階級下のWBCスーパーウェルター級1位の選手です。
一応WBAミドル級12位にもなっています。
PFP6位のアルバレスと比べたらかなり格下の選手となってしまい、世間からも結構厳しい意見が出ていました。
しかしそもそもアルバレスがドーピング違反を起こしたことが悪いのであり、ゴロフキンは何ら悪くありませんし、その最強ボクサーゴロフキンに挑むコトを決めたマーティロスヤンの勇気は称えたいですね!
戦前の予想でもマーティロスヤンはスーパーウエルター級1位とはいえゴロフキンからしたらかなり格下の相手。
あっさりゴロフキンが勝つと言う予想でしたが、大方の予想通りあっさりゴロフキンが圧倒的な力の差を見せつけましたね・・・。
1ラウンド目は様子を見ていたというゴロフキンに対し、マーティロスヤンのカウンターがヒット!
しかしゴロフキンにダメージは無く冷静に捌く。
そして2ラウンド目から本気を出したゴロフキンが強烈なコンビネーションで対戦相手をマットに沈めました。
ゴロフキンももう36歳ということでピークは越えて衰えているという意見もありますが、今日の戦いを見るとまだまだ強いですね!
負けたマーティロスヤンは列車にひかれたような衝撃と言っていましたが、恐ろしいですね~~。
ゴロフキンは試合後のインタビューでは誰とでも戦うぜ!と言っています。
もし村田選手とやるとしたらやっぱりゴロフキンが衰える前にやって欲しいですね!
村田のプロモーター、ボブアラム氏は年内に東京ドームで!と言っているみたいですが実現できるでしょうか?
まずは村田選手は次戦の防衛戦もしっかりインパクトのある勝ち方をする必要があります。
過去にミドル級で防衛出来た選手は村田選手のみです。
次戦もきっちり勝つことが重要ですね!
そしてゴロフキンはアルバレスとの再戦がどうなるのか。
ゴロフキンサイドはアルバレスは薬物違反によりダーティなイメージがあるとしてあまりいい反応はしていないみたいです。
アルバレスとの再戦が先に実現するとなると年内の村田VSゴロフキンは厳しい気もします。
また再戦でゴロフキンが敗北してしまったら、井上尚弥VSローマンゴンサレスが実現しなかったような事態も予想されます。
どうなるのか今後も目が離せませんね~。
さぁ次は来週またビッグマッチがあります!
WBA世界ライト級タイトルマッチ
ワシルロマチェンコ VS ホルヘリナレス
この試合もヤバいです!
超絶ハイスピード技巧派対決
以前超絶技巧派ボクサーリゴンドーを棄権に追い込んだロマチェンコ。
今度はどんな戦いになるのか・・・。
日本のファンも多い帝拳所属のイケメンボクサー、リナレス!
リナレスを応援するファンも多いみたいです。
私の予想はロマチェンコ勝利ですが結果はどうなるでしょう??
では!
本日アメリカで行われたWBA・WBC世界タトルマッチが行われました。
元々はゴロフキンVSアルバレスのミドル級頂上決戦の再戦の予定だったのですが、カネロが薬物反応が出てしまったため6か月間の資格停止処分となってしまったため、急遽バーネス・マーティロスヤンと対決することになりました。
この挑戦者マーティロスヤンはミドル級の1階級下のWBCスーパーウェルター級1位の選手です。
一応WBAミドル級12位にもなっています。
PFP6位のアルバレスと比べたらかなり格下の選手となってしまい、世間からも結構厳しい意見が出ていました。
しかしそもそもアルバレスがドーピング違反を起こしたことが悪いのであり、ゴロフキンは何ら悪くありませんし、その最強ボクサーゴロフキンに挑むコトを決めたマーティロスヤンの勇気は称えたいですね!
結果はゴロフキンが2回KOで勝利
戦前の予想でもマーティロスヤンはスーパーウエルター級1位とはいえゴロフキンからしたらかなり格下の相手。
あっさりゴロフキンが勝つと言う予想でしたが、大方の予想通りあっさりゴロフキンが圧倒的な力の差を見せつけましたね・・・。
1ラウンド目は様子を見ていたというゴロフキンに対し、マーティロスヤンのカウンターがヒット!
しかしゴロフキンにダメージは無く冷静に捌く。
そして2ラウンド目から本気を出したゴロフキンが強烈なコンビネーションで対戦相手をマットに沈めました。
ゴロフキンももう36歳ということでピークは越えて衰えているという意見もありますが、今日の戦いを見るとまだまだ強いですね!
負けたマーティロスヤンは列車にひかれたような衝撃と言っていましたが、恐ろしいですね~~。
村田亮太VSゴロフキンは実現するのか?
ゴロフキンは試合後のインタビューでは誰とでも戦うぜ!と言っています。
もし村田選手とやるとしたらやっぱりゴロフキンが衰える前にやって欲しいですね!
村田のプロモーター、ボブアラム氏は年内に東京ドームで!と言っているみたいですが実現できるでしょうか?
まずは村田選手は次戦の防衛戦もしっかりインパクトのある勝ち方をする必要があります。
過去にミドル級で防衛出来た選手は村田選手のみです。
次戦もきっちり勝つことが重要ですね!
そしてゴロフキンはアルバレスとの再戦がどうなるのか。
ゴロフキンサイドはアルバレスは薬物違反によりダーティなイメージがあるとしてあまりいい反応はしていないみたいです。
アルバレスとの再戦が先に実現するとなると年内の村田VSゴロフキンは厳しい気もします。
また再戦でゴロフキンが敗北してしまったら、井上尚弥VSローマンゴンサレスが実現しなかったような事態も予想されます。
どうなるのか今後も目が離せませんね~。
さぁ次は来週またビッグマッチがあります!
WBA世界ライト級タイトルマッチ
ワシルロマチェンコ VS ホルヘリナレス
この試合もヤバいです!
超絶ハイスピード技巧派対決
以前超絶技巧派ボクサーリゴンドーを棄権に追い込んだロマチェンコ。
今度はどんな戦いになるのか・・・。
日本のファンも多い帝拳所属のイケメンボクサー、リナレス!
リナレスを応援するファンも多いみたいです。
私の予想はロマチェンコ勝利ですが結果はどうなるでしょう??
では!
【陸上】大迫傑 設楽悠太共に今季初10,000mは棄権
どうもTOKUです!
このゴールデンウィークは色々なところでレースが開催されていました。
私が注目していたのはやはりこの2人
大迫傑
設楽悠太
大会場所は違うものの10000mの初戦がありました。
まずは大迫選手ですが、海外のレース、ペイトン・ジョーダンに出場!
しかし!
残念ながら7600mを走ったところで棄権してしまいました。
5000mの通過は13分47秒と中々良いペースではありましたが何があったんでしょう・・・。
足の調子が良くなかったのか体調的な問題か詳しい情報が無いので心配ですが大きな故障ではないことを祈りたいですね。
そして国内のレース ゴールデンゲームズIN延岡に出場した設楽悠太選手も途中棄権でした。
東京マラソンで痛めた足がまだ万全ではないのでしょうか?
どちらにしても今後の長距離界を牽引していく2人なので無理はせず調整していってほしいですね!
日本選手権での対決が見たいです!
ちなみに東京マラソンで2時間6分台を出した井上大仁選手はゴールデンゲームズで5000mに出場!
同組には旭化成の村山紘太選手や市田宏選手がいましたがこの2人を抑えて13分38秒で組1着となりました。
スピードでは大迫選手や設楽選手に少し劣りますが、5000mでこのタイムならスピードもまずまず磨きがかかってきた感じですね!
大迫選手 設楽選手に負けず頑張って欲しいです!
アジア大会ではマラソン代表となっていますので是非暑さに負けない走りをみせて欲しいですね!!
では!
このゴールデンウィークは色々なところでレースが開催されていました。
私が注目していたのはやはりこの2人
大迫傑
設楽悠太
大会場所は違うものの10000mの初戦がありました。
まずは大迫選手ですが、海外のレース、ペイトン・ジョーダンに出場!
しかし!
残念ながら7600mを走ったところで棄権してしまいました。
5000mの通過は13分47秒と中々良いペースではありましたが何があったんでしょう・・・。
足の調子が良くなかったのか体調的な問題か詳しい情報が無いので心配ですが大きな故障ではないことを祈りたいですね。
そして国内のレース ゴールデンゲームズIN延岡に出場した設楽悠太選手も途中棄権でした。
東京マラソンで痛めた足がまだ万全ではないのでしょうか?
どちらにしても今後の長距離界を牽引していく2人なので無理はせず調整していってほしいですね!
日本選手権での対決が見たいです!
ちなみに東京マラソンで2時間6分台を出した井上大仁選手はゴールデンゲームズで5000mに出場!
同組には旭化成の村山紘太選手や市田宏選手がいましたがこの2人を抑えて13分38秒で組1着となりました。
スピードでは大迫選手や設楽選手に少し劣りますが、5000mでこのタイムならスピードもまずまず磨きがかかってきた感じですね!
大迫選手 設楽選手に負けず頑張って欲しいです!
アジア大会ではマラソン代表となっていますので是非暑さに負けない走りをみせて欲しいですね!!
では!
【ボクシング】亀田興毅 引退保留!? 次の標的はまさかのローマンゴンサレス
どうもTOKUです!
本日は後楽園ホールで亀田興毅の引退試合と亀田和毅の世界前哨戦が行われました。
なんだかんだ言って現役の頃の亀田兄弟は何かと世間を騒がせ、ボクシングの注目度もかなり上げた選手たちです。
勿論今でもアンチはいっぱいいるみたいですし、そんな私も現役の頃の亀田兄弟の試合は毎回バッチリテレビで見ていましたが、戦い方に積極性があまりなく観ていてつまらなくてあまり好きではありませんでした。
色々世間を騒がせた代償として、ライセンス剥奪や、国内での試合禁止など色々と可哀想な事にもなってしまいました(自業自得ですが)。
そして興毅選手は海外で河野選手と対決し、敗北。
ひっそりと引退していきました。
しかし昨年のアベマTVの企画で亀田に勝ったら1000万円という中々面白い企画をきっかけに、現役復帰と国内での引退試合ということで今回試合が決まりました。
そんなわけで現役時代に初黒星を喫したポンサクレックとの対戦が決まりましたが、ポンサクレックも5年前に引退しており年齢も40歳。
興毅選手も引退して3年近く経っているとはいえまだ31歳。
はっきり言って30代と40代はもうマジで体力の衰えが全然違う!
今回はJBCに公式試合として認められなかったので、6ラウンドのスパーリング形式での試合となりましたが、結果は2ラウンドKOで興毅選手の勝利。
やっぱり40歳のポンサクレックは現役の頃のようなキレもパワーもなく、完全におっちゃん状態で倒された時はなんだか観ていて可哀想になってしまった。
正直なんだかパッとしない対戦で終わりましたが、まだ続きがありました!
なんと次はローマンゴンサレスと対戦したい!と
ロマゴンの愛称でボクシングファンの間では人気のあるPFP1位の最強モンスター選手でしたが、昨年はスーパーフライ級に階級を上げた事が影響なのか、同級のシーサケットに2回も負けてしまいました。しかも2戦目は衝撃のKO負け。
無敗のまま井上尚哉選手と戦うという夢も経たれボクシングファンをガッカリさせてしまいましたが
そのロマゴンと戦いたいと興毅選手は言った。
さすがにこの対戦の実現は厳しいような気がします。
興毅選手は今回バンタム級の階級で試合を行いました。
ロマゴンはその1階級下のスーパーフライ級です。しかもスーパーフライ級は多分体重が合っていないのでその下のフライ級がベストと言われています。
ということで階級が合わないのと、ロマゴンは帝拳ジムに所属していますがジムが許可を出すのかという問題、更に2敗したとはいえまだ現役バリバリのスター選手。
ファイトマネーなどもかなり高額になるかと思われます。
よって実現は難しいと思われますが、もし実現すればまた高視聴率を取れそうな面白い戦いだと思います!
是非実現して欲しいですね!
和毅選手はメキシコのダニエルノリエガ(32)と世界前哨戦に挑み、2回のダウンを奪い判定勝ちを収めました。
3兄弟の中では一番才能があるということで、スピードやテクニックもかなり良かったと思いますがノリエガもかなりタフでKOはなりませんでした。
でも中々エキサイティングな試合でした!
次はWBA王者のダニエル・ローマンとの対戦を見据えている模様。
技術は3兄弟の中ではトップだと思うので、対戦が決まれば楽しみです!
さて、今でも色々世間から言われる亀田兄弟ですが、私は普通に楽しみにしています。
では!
本日は後楽園ホールで亀田興毅の引退試合と亀田和毅の世界前哨戦が行われました。
なんだかんだ言って現役の頃の亀田兄弟は何かと世間を騒がせ、ボクシングの注目度もかなり上げた選手たちです。
勿論今でもアンチはいっぱいいるみたいですし、そんな私も現役の頃の亀田兄弟の試合は毎回バッチリテレビで見ていましたが、戦い方に積極性があまりなく観ていてつまらなくてあまり好きではありませんでした。
色々世間を騒がせた代償として、ライセンス剥奪や、国内での試合禁止など色々と可哀想な事にもなってしまいました(自業自得ですが)。
そして興毅選手は海外で河野選手と対決し、敗北。
ひっそりと引退していきました。
しかし昨年のアベマTVの企画で亀田に勝ったら1000万円という中々面白い企画をきっかけに、現役復帰と国内での引退試合ということで今回試合が決まりました。
引退試合の対戦相手はポンサクレック
そんなわけで現役時代に初黒星を喫したポンサクレックとの対戦が決まりましたが、ポンサクレックも5年前に引退しており年齢も40歳。
興毅選手も引退して3年近く経っているとはいえまだ31歳。
はっきり言って30代と40代はもうマジで体力の衰えが全然違う!
今回はJBCに公式試合として認められなかったので、6ラウンドのスパーリング形式での試合となりましたが、結果は2ラウンドKOで興毅選手の勝利。
やっぱり40歳のポンサクレックは現役の頃のようなキレもパワーもなく、完全におっちゃん状態で倒された時はなんだか観ていて可哀想になってしまった。
正直なんだかパッとしない対戦で終わりましたが、まだ続きがありました!
なんと次はローマンゴンサレスと対戦したい!と
ローマンゴンサレスVS亀田興毅は実現するのか?
ロマゴンの愛称でボクシングファンの間では人気のあるPFP1位の最強モンスター選手でしたが、昨年はスーパーフライ級に階級を上げた事が影響なのか、同級のシーサケットに2回も負けてしまいました。しかも2戦目は衝撃のKO負け。
無敗のまま井上尚哉選手と戦うという夢も経たれボクシングファンをガッカリさせてしまいましたが
そのロマゴンと戦いたいと興毅選手は言った。
さすがにこの対戦の実現は厳しいような気がします。
興毅選手は今回バンタム級の階級で試合を行いました。
ロマゴンはその1階級下のスーパーフライ級です。しかもスーパーフライ級は多分体重が合っていないのでその下のフライ級がベストと言われています。
ということで階級が合わないのと、ロマゴンは帝拳ジムに所属していますがジムが許可を出すのかという問題、更に2敗したとはいえまだ現役バリバリのスター選手。
ファイトマネーなどもかなり高額になるかと思われます。
よって実現は難しいと思われますが、もし実現すればまた高視聴率を取れそうな面白い戦いだと思います!
是非実現して欲しいですね!
亀田和毅は10回判定勝ち 年内に2階級制覇を目指す
和毅選手はメキシコのダニエルノリエガ(32)と世界前哨戦に挑み、2回のダウンを奪い判定勝ちを収めました。
3兄弟の中では一番才能があるということで、スピードやテクニックもかなり良かったと思いますがノリエガもかなりタフでKOはなりませんでした。
でも中々エキサイティングな試合でした!
次はWBA王者のダニエル・ローマンとの対戦を見据えている模様。
技術は3兄弟の中ではトップだと思うので、対戦が決まれば楽しみです!
さて、今でも色々世間から言われる亀田兄弟ですが、私は普通に楽しみにしています。
では!
2018年5月4日金曜日
【陸上】桐生祥秀 社会人初戦 200mは21秒13で5位
どうもTOKUです!
昨日行われた静岡国際陸上!
桐生選手が社会人となって初戦となったこの大会ですが、1発目は200mで参戦。
後半の加速力を向上するため、冬場のトレーニングも長めの距離を踏んだとのことですが結果は・・・
予選が20秒69で組2着
決勝は21秒13で5位という結果に・・・・。
今回の目標は自己ベストの20秒41の更新との事でしたが、目標達成はなりませんでしたね~。
どうも試合前に風邪をひいた影響もあった模様で、後半かなり失速してしまいました。
昨年9秒台のインパクトがあっただけに、ファンの期待も大きかったとは思いますが、またこれから状態を上げていってほしいですね!
次は5月12日に上海のダイヤモンドリーグで100mに参戦!
今の状態からするとまだ9秒台の期待は出来ないですが、昨年フライングでしっかうとなった大会なので実りある結果を出して欲しいですね。
昨年の今頃は山縣選手と共に10秒0台をバンバン出していましたが2人とも肝心の日本選手権にピークを持ってこれませんでした。
それを考えると今年はスロースタートなのがいい感じになるかもしれません。
とりあえず今のところ、サニブラウン選手もケンブリッジ選手も多田選手もそこまでいいタイムでは初戦を走っていません。
今月20日にはサニブラウン選手以外はセイコーゴールデングランプリで激突となりそうです。
そこら辺りで良い記録が生まれることを期待しましょう~!
では!
昨日行われた静岡国際陸上!
桐生選手が社会人となって初戦となったこの大会ですが、1発目は200mで参戦。
後半の加速力を向上するため、冬場のトレーニングも長めの距離を踏んだとのことですが結果は・・・
予選が20秒69で組2着
決勝は21秒13で5位という結果に・・・・。
今回の目標は自己ベストの20秒41の更新との事でしたが、目標達成はなりませんでしたね~。
どうも試合前に風邪をひいた影響もあった模様で、後半かなり失速してしまいました。
昨年9秒台のインパクトがあっただけに、ファンの期待も大きかったとは思いますが、またこれから状態を上げていってほしいですね!
次は5月12日に上海のダイヤモンドリーグで100mに参戦!
今の状態からするとまだ9秒台の期待は出来ないですが、昨年フライングでしっかうとなった大会なので実りある結果を出して欲しいですね。
昨年の今頃は山縣選手と共に10秒0台をバンバン出していましたが2人とも肝心の日本選手権にピークを持ってこれませんでした。
それを考えると今年はスロースタートなのがいい感じになるかもしれません。
とりあえず今のところ、サニブラウン選手もケンブリッジ選手も多田選手もそこまでいいタイムでは初戦を走っていません。
今月20日にはサニブラウン選手以外はセイコーゴールデングランプリで激突となりそうです。
そこら辺りで良い記録が生まれることを期待しましょう~!
では!
2018年5月2日水曜日
セイコーゴールデングランプリ(5月20日) 桐生 山縣 多田 ケンブリッジ 飯塚 藤光 ガトリン 蘇炳添集結!!リレー対決も熱い!!
どうもTOKUです!
5月20日に大阪のヤンマースタジアムで開催されるセイコーゴールデングランプリ!
今からかなり楽しみですね!!
やっぱり注目No1は何といっても、男子100m!!
今年も豪華メンバーが出場予定でワクワクが止まりません=3!!
氏名 PB
桐生 祥秀選手 9.98
山縣 亮太選手 10.00
多田 修平選手 10.07
ケンブリッジ飛鳥選手 10.08
宮本 大輔選手 10.23
蘇 炳添選手(中国) 9・99
金 国栄選手(韓国) 10.07
ジャスティンガトリン選手(米国) 9.74
凄い顔ぶれですね!
サニブラウン選手は出場しませんが、日本の最速メンバー勢ぞろいです!
宮本君はまだ高校卒業したばかりですが、このメンツの中で走れるのは凄いですね!
桐生選手2世となれるか!?自己ベスト更新に期待です!
そして桐生選手は2度目の9秒台なるか!?
それとも山縣、多田、ケンブリッジ選手の誰かが2人目の9秒台となるか!?
ガトリンに勝てるのか!?
中国選手韓国選手が優勝をさらってしまうのか!?
いや~見どころ満載です!
ちなみに桐生選手は明日静岡の大会で今季初戦を200mで参戦です!
200mの自己記録更新なるか!?
更に5月12日には上海ダイヤモンドリーグで今季初の100mに参戦。
昨年はこの大会でフライング失格となっている悔しい大会でもあるのでリベンジをしてもらいたいところ!
この大会の疲れがセイコーゴールデングランプリに影響するか分かりませんが故障なくいってほしいですね!
4×100mリレーも面白いですよ!
桐生選手や山縣選手らオリンピックや世界陸上で活躍したリレー1軍メンバーが2チームに分かれて激突します!
更には中国チームや米国チームとのリレー対決もあり!!
これも楽しみです!
5月2日現在まだリレーチームの発表はないですが、日本チームの参戦予定メンバーは以下の通り。
桐生 山縣 多田 ケンブリッジ 飯塚 藤光 原 山下選手
より実践でバトン技術を向上させる狙いもある模様です!
勝手に私がチーム分けと走順を予想してみました。
Aチーム
1 山縣
2 ケンブリッジ
3 山下
4 飯塚
Bチーム
1 原
2 多田
3 桐生
4 藤光
今回は勝負よりも実戦でのバトン練習という狙いを重視しこのような走順を予想しました。
既にバトン技術の高い飯塚選手と藤光選手はあえてアンカーに起用しました。
山縣選手はやはり世界トップクラスのスタートと安定した走りから、今後も1走を任される可能性が高いため1走としました。
多田選手はコーナより直線の方が得意という事と、バトンの繋ぎの技術向上ということで2走へ!
原選手山下選手は200mが得意なためコーナーのある1、3走へ!
そして今まで3走という一番技術のいる場所で貢献し続けた桐生選手はそのまま3走で更なる技術向上を!
恐らく桐生選手は今後2,3,4走ならどこでも対応出来ると思います!
1走の経験もありますが、1走よりは2,3,4走で使った方が本来の力を出せると思います!
さて、勝手に予想しましたがどうなりますかね!
では!
5月20日に大阪のヤンマースタジアムで開催されるセイコーゴールデングランプリ!
今からかなり楽しみですね!!
やっぱり注目No1は何といっても、男子100m!!
男子100m 出場選手は?
今年も豪華メンバーが出場予定でワクワクが止まりません=3!!
氏名 PB
桐生 祥秀選手 9.98
山縣 亮太選手 10.00
多田 修平選手 10.07
ケンブリッジ飛鳥選手 10.08
宮本 大輔選手 10.23
蘇 炳添選手(中国) 9・99
金 国栄選手(韓国) 10.07
ジャスティンガトリン選手(米国) 9.74
凄い顔ぶれですね!
サニブラウン選手は出場しませんが、日本の最速メンバー勢ぞろいです!
宮本君はまだ高校卒業したばかりですが、このメンツの中で走れるのは凄いですね!
桐生選手2世となれるか!?自己ベスト更新に期待です!
そして桐生選手は2度目の9秒台なるか!?
それとも山縣、多田、ケンブリッジ選手の誰かが2人目の9秒台となるか!?
ガトリンに勝てるのか!?
中国選手韓国選手が優勝をさらってしまうのか!?
いや~見どころ満載です!
ちなみに桐生選手は明日静岡の大会で今季初戦を200mで参戦です!
200mの自己記録更新なるか!?
更に5月12日には上海ダイヤモンドリーグで今季初の100mに参戦。
昨年はこの大会でフライング失格となっている悔しい大会でもあるのでリベンジをしてもらいたいところ!
この大会の疲れがセイコーゴールデングランプリに影響するか分かりませんが故障なくいってほしいですね!
リレーは日本代表1軍メンバーが2チームに分かれて激突!
4×100mリレーも面白いですよ!
桐生選手や山縣選手らオリンピックや世界陸上で活躍したリレー1軍メンバーが2チームに分かれて激突します!
更には中国チームや米国チームとのリレー対決もあり!!
これも楽しみです!
5月2日現在まだリレーチームの発表はないですが、日本チームの参戦予定メンバーは以下の通り。
桐生 山縣 多田 ケンブリッジ 飯塚 藤光 原 山下選手
より実践でバトン技術を向上させる狙いもある模様です!
勝手に私がチーム分けと走順を予想してみました。
Aチーム
1 山縣
2 ケンブリッジ
3 山下
4 飯塚
Bチーム
1 原
2 多田
3 桐生
4 藤光
今回は勝負よりも実戦でのバトン練習という狙いを重視しこのような走順を予想しました。
既にバトン技術の高い飯塚選手と藤光選手はあえてアンカーに起用しました。
山縣選手はやはり世界トップクラスのスタートと安定した走りから、今後も1走を任される可能性が高いため1走としました。
多田選手はコーナより直線の方が得意という事と、バトンの繋ぎの技術向上ということで2走へ!
原選手山下選手は200mが得意なためコーナーのある1、3走へ!
そして今まで3走という一番技術のいる場所で貢献し続けた桐生選手はそのまま3走で更なる技術向上を!
恐らく桐生選手は今後2,3,4走ならどこでも対応出来ると思います!
1走の経験もありますが、1走よりは2,3,4走で使った方が本来の力を出せると思います!
さて、勝手に予想しましたがどうなりますかね!
では!
2018年5月1日火曜日
ブログ開設2か月 相変わらずアクセス数は伸びない
どうもTOKUです!
早くも今年の三分の一が過ぎ去ってしまった~。
歳を取るほど月日の流れは早いですね~。
時は金なり。無駄に過ごさないようにしたいですね!
とか言いながらGWなので朝10:30まで寝てしまった・・・。
勿体なさすぎる。。。
そんなわけで、ブログを開設して2か月ほど経ちました。
立ち上げ当初は3か月で100記事更新じゃぁ~~!!と息巻いておりましたが・・・
1ヶ月目こそ1日1記事ペースで計33記事を投稿しましたが、2か月目から超絶失速しまして、10記事しか更新できませんでした~。
更新が滞った理由としては、やっぱり1記事書くのに時間が掛かる。
ネタがあまりない。
アクセスが無い。
グーグルアドセンスの審査結果が来ない。
仕事が忙しい。
他にもやることがある。
てなことで挫折寸前でした!
でも、まぁ毎日無理して更新しなくてもいっか~となりまして、今では余裕のある時に更新するペースに切り替えました。
まったりマイペースで更新していきますよ~。
ブログ開設から2か月で投稿した記事数ですが
計43記事
1ヶ月目が33記事で
2か月目が10記事でした~。
1ヶ月のPVが400くらいでしたが、ほぼ自分のアクセスなので実際は10くらいでしょうか・・・・。
そして2か月目ですが約250くらい?ですかね。
この中にも自分のアクセスが結構あるので実際は100無いくらいではないでしょうか・・・・。
というか他の方のブログ2か月目の報告ブログとか見ててもこんなに少ない人いないですけど私のブログおかしいんでしょうか??
それともこんなもんでしょうか??
まぁ記事もそんな有益な記事は少ないので当たり前かもしれませんが。。。
しかし、ここで諦めず3か月超えたらちょっとずつアクセス増えてくるという話も聞くのでもう少し頑張ろう!
結構皆さんのタメになりそうな体験談など、書きたいネタはあるんですが、ボチボチ時間を見つけて書いていきます~!
あ、ちなみに先月グーグルアドセンスの審査合格通知は来たので多少モチベーションも上がっては来ているんですが、いかんせんアクセス数少ないんで今のところ収入は0です(^0^)。
まずは1000円目指してがんばるぞ~~!
関連記事
・ブログ1ヶ月目
・ブログ3ヶ月目
では!
早くも今年の三分の一が過ぎ去ってしまった~。
歳を取るほど月日の流れは早いですね~。
時は金なり。無駄に過ごさないようにしたいですね!
とか言いながらGWなので朝10:30まで寝てしまった・・・。
勿体なさすぎる。。。
ブログ開設2か月目突入!!
そんなわけで、ブログを開設して2か月ほど経ちました。
立ち上げ当初は3か月で100記事更新じゃぁ~~!!と息巻いておりましたが・・・
1ヶ月目こそ1日1記事ペースで計33記事を投稿しましたが、2か月目から超絶失速しまして、10記事しか更新できませんでした~。
更新が滞った理由としては、やっぱり1記事書くのに時間が掛かる。
ネタがあまりない。
アクセスが無い。
グーグルアドセンスの審査結果が来ない。
仕事が忙しい。
他にもやることがある。
てなことで挫折寸前でした!
でも、まぁ毎日無理して更新しなくてもいっか~となりまして、今では余裕のある時に更新するペースに切り替えました。
まったりマイペースで更新していきますよ~。
ブログ2か月目のアクセス数と収益
ブログ開設から2か月で投稿した記事数ですが
計43記事
1ヶ月目が33記事で
2か月目が10記事でした~。
1ヶ月のPVが400くらいでしたが、ほぼ自分のアクセスなので実際は10くらいでしょうか・・・・。
そして2か月目ですが約250くらい?ですかね。
この中にも自分のアクセスが結構あるので実際は100無いくらいではないでしょうか・・・・。
というか他の方のブログ2か月目の報告ブログとか見ててもこんなに少ない人いないですけど私のブログおかしいんでしょうか??
それともこんなもんでしょうか??
まぁ記事もそんな有益な記事は少ないので当たり前かもしれませんが。。。
しかし、ここで諦めず3か月超えたらちょっとずつアクセス増えてくるという話も聞くのでもう少し頑張ろう!
結構皆さんのタメになりそうな体験談など、書きたいネタはあるんですが、ボチボチ時間を見つけて書いていきます~!
あ、ちなみに先月グーグルアドセンスの審査合格通知は来たので多少モチベーションも上がっては来ているんですが、いかんせんアクセス数少ないんで今のところ収入は0です(^0^)。
まずは1000円目指してがんばるぞ~~!
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では!
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